2010-01-23

絶妙な掻き心地のまごの手を購入しました。

Find the meaning of my life.さんの”愛着品紹介010-「痒いのは指一本分だ!」〜八重桜の銘木、孫の指〜”という記事で発見したまごの手を購入したので、ご紹介。

Find the meaning of my life.さんの記事で、
しかし、在庫数に限りがあり、且つ、完 全ハンドメイドですし作れる銘木も数に限りがあることから、絶対に大量生産できないものなので、あまりおおっぴらにリンクを張るのはどうかと思うので、欲 しい!と思った方がいらっしゃったらTwitterの@kazumotoをフォローしていただいて、DMかメッ セージを送ってください。URLをご連絡いたします!

ということでしたので、素直に@kazumotoさんに教えていただこうとも思っていたのですが、人に聞く前に検索してみるのが習慣になっているため、グーグルさんでググッてみたところ発見しました。


じゃーん!
こちらのまごの手、僕が購入した通販サイトの説明によると、
銘木とは数年~十数年もねかせた良質の木材。職人が茶道具や丸盆などを作った時の銘木の端材で、遊び心いっぱいのまごの手を作りました。

ということで、なかなか趣きのある逸品です。

けやき、さくら、くりの3種類があるようですが、僕は八重桜の材を利用しているというさくらを選びました。



まごの手といえば、手のように先端が何本かに分かれていますが、これは分かれていません。
しかし、掻いた時の気持ちよさといったら、かなりなものです。


これは、久しぶりの大ヒットな買い物でした。

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